アッキー優勝
決勝戦
アッキー 6−5 VERSUS
準決勝まで圧倒的な運動量と得点力で勝ち上がってきたVERSUSに対し、5人ちょうどのアッキーは満身創痍でなんとか決勝へ。準決勝では岡村Japanと3−3の同点の末PK戦で勝利。
決勝戦では大方の予想どおりVERSUSが前がかりになり立て続けに得点を挙げます。しかし、この試合から違ったのは午前中の仕事を終えてかけつけた湯面選手がいたこと。徐々にアッキーもペースをつかみ本来のピヴォあてからチャンスを作っていきます。後半に入り芸術的なループシュートが流れを変えます。VERSUSのGKのポジションをしっかり見ていた技ありです。これで勢いに乗ったアッキーは逆転に成功。試合巧者のアッキーはこのまま逃げ切り優勝、カメラのキタムラ提供のビデオカメラを勝ち取りました。VERSUSにはデジカメが送られました。
MVPにはチーム得点王の大前選手
準優勝 VERSUS
3位 岡村Japan
3位決定戦
岡村Japan 3−3 サンパウロ
PK戦 6−5
地元同士の対戦となったこのゲームはお互い譲らずPK戦へ。そのPK戦ではキーパーも好セーブを見せ盛り上がりを見せます。岡村Japanはキーパーまで回ってきますがしっかり決めてつなぎ、最後は相手のキックミスで勝利をもぎ取りました。
ゴールを突き刺す村上ゴレイロ(飛んでます
)
5位決定戦
シーサイド病院 7−4 マーベラス
4位 サンパウロ
5位 シーサイド病院
6位 マーベラス
ビデオカメラ・デジカメを提供いただいたカメラのキタムラ様ありがとうございました。

優勝 アミザージFC
準優勝 吉敷スポ少A
3位 バンブーFC
予選でも4勝で1位通過したアミザージFCが決勝リーグでも2勝を挙げ優勝を飾りました。おめでとうございます。3年生とは思えないほどのスキルでMVP35番と10番を中心に得点を量産。準優勝にはバンブーに競り勝った吉敷スポーツ少年団。レフティ10番のキックは素晴らしいものがありました。
参加された各チームの皆さんありがとうございました。
4位 吉敷スポ少B
5位 サルトーレFC
6位 ボンバーFC
7位 仙崎FC
サルトーレの優秀選手(中央)
仙崎(左)とボンバー(右)優秀選手

8月24日のK2
ゴレイロ〜ず 1−1 HELSEA
ゴレイロ〜ずは相手のスキをついてエース10番が先制すると早くもカテナチオ作戦。ベンチから11番N富選手のコーチングも冴えて前半は完封。後半に入っても集中力が続き、GK〇田選手もゴールを死守。時折見せるカウンターも効いていましたがロングボールの精度を欠き追加点を挙げれません。いよいよ尻に火が着いたHELSEAは残り1分キャプテン10番のミドルでなんとか追いつきドロー。
MOMは昨晩不発ながら好セーブ連発の〇田選手
8月30日の結果
19:00〜Fortyfour 5−3 パインU14
U14が2点リードする展開だったが中年を本気にさせ前半終了間際に同点。
後半に入り運動量が落ちない中学生はメッシの勝ち越しゴールが決まりますが、またも11番切り込み隊長が同点ゴール。さらに大人の意地をみせ5−3と逆転。
MOMはFortyfour11番
19:30〜TIMELIMIT 4−1 パインU14
連戦の疲れがやや見える中学生は序盤からペースを握れず失点を重ねてしまいます。最後にメッシのゴールで1点返すにとどまりました。
MOMはTIMELIMIT2得点の12番
20:10〜TIMELIMIT 1−3 Fortyfour
30代同僚対決はFortyfourに軍配が上がりました。
MOMはFortyfour好守の要18番





